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一光開発では、資産価値のある住まいを常に提案・提供する事で地域や社会に貢献したいと考えております。そのため、固定観念にとらわれない住まいづくりを常に学び、生涯喜ばれる住まいを、お客様の立場で創造していきたいと考えています。
一光開発は、お客様に必要とされる会社であり続けたいと思っています。お客様が必要としてくれているから存続していけるのであって、決して存続のためにお客様を利用してはいけないと思っています。お客様に一番に選択してもらえるように、お客様が必要になった時に頼られるような会社でありたいと考えています。
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| >> 家づくりに関わるスタッフ全員で常に勉強しています |
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| 社長よりご挨拶 |
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代表取締役
北村哲也 (キタムラ テツヤ) |
昭和43年7月20日 |
| 二級建築士・宅地建物取引主任者 |
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| 私共の家づくりに対する思いをお話致します。車の場合は、パンフレットなどに燃費やトルク、人員、重量等全ての性能が数値化され明記されております。では住宅はどうでしょうか?全くないと言ってもいいのではないでしょうか。 |
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住宅は建築場所によって性能が変わります。同じ家でも北海道に建てるのと岐阜に建てる場合で性能が変わってくるのです。又、家の大きさ、間取り、窓の形状、仕様によって全く変わってきます。一棟一棟性能が変わってくるので、パンフレット1枚に表す事は不可能なのかもしれません。
しかし、 だからこそ私共は一棟一棟全ての住宅で実測値を測定し、住宅性能を数値化する事をお約束致します。又、第三者の検査機関に図面上のチェックや、現場での立会検査等を依頼する「住宅性能表示制度」も採用しております。
それと、古風な考え方かもしれませんが、私共は「家相学」を重んじ設計致しております。これは弊社社長の教えのひとつですが、「日本全国20万社の工務店やビルダーと呼ばれる業者が存在する。その中でお客様は弊社を選んで頂いたのだから、お客様の発展、繁栄を第一に考えよ。」という教えがあります。
家相には自然環境に起因しているものと、迷信と言われるものがありますが、弊社では、前者の自然の摂理に起因しているものについては犯す事なく設計に反映させております。
まずはわからない事を何でもご相談下さい。私どもは、今まで勉強してきた知識を出し惜しみは致しません。本当の家づくりに大切な事は何か?を知って頂きたいと思っております。私共で住宅を建てて頂かなくても結構です。ただ、家づくりに失敗しないような知識だけは身に付けるようにして下さい。 |
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北村の日常を綴った「感動への挑戦」はこちら |
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本社社屋の隣には、建材や部品などの
ショールームをご用意致しております |
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木製のドアや断熱ドアなど、
カタログではなく実物を見てご検討頂けます。 |
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外壁の種類や色も多数ご用意致しております。
中でもレンガの外壁はメンテナンスフリーでお勧めです。 |
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サイディングや屋根材、床材(フローリング)なども、
お好みのものをお選び下さい。 |
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| アクセスマップ |
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| 高速道路(名神高速道路)ご利用の場合 |
| 大垣インターで下り、国道258号を北上します。15分ほど直進すると左手に一光開発本社社屋が見えてきます。 |
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| 国道21号ご利用の場合 |
| 「楽田町」の信号で国道258号方面に南進します。「林町7」の信号(ひとつ目の信号)で右折します。すぐ左折して一光開発ショールームの前を抜けると一光開発本社社屋前になります。 |
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更に詳しい地図はこちら |
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地図を印刷される方はこちら |
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| 会社基本情報 |
| 会社名 |
株式会社一光開発 |
| 本社所在地 |
〒503-0015 岐阜県大垣市林町7丁目652番1 |
| ショールーム |
〒503-0015 岐阜県大垣市林町7丁目652番1ノースガレリア1F |
| TEL |
0120-73-0152 |
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| FAX |
0584-73-5848 |
| メールアドレス |
info@id-house.com |
| 営業日 |
日祝休み(お盆、年末年始) |
| 営業時間 |
9:00〜18:00 |
| 代表取締役 |
北村哲也 |
| 創業 |
昭和54年2月1日 |
| 設立 |
昭和59年6月1日 |
| 資本金 |
1000万円 |
| 事業内容 |
FPの家(2×4工法、在来工法、鉄骨造等)の設計・施工、新築、
増改築(リフォーム)、不動産業務(土地や建物のご紹介) |
| 営業許可 |
宅地建物取引業
岐阜県知事(8)第2685号 |
| 建設業許可 |
岐阜県知事許可(般-22)第17278号 |
| 二級建築士事務所 |
岐阜県知事登録 第11162号 |
| 法人・加入団体 |
FPグループ、TH友の会 |
| 保障制度 |
住宅あんしん保証、住宅性能保証、FPグループ総合補償制度 |
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| 会社沿革 |
1996年頃
1998年
1999年
2002年 |
阪神大震災の映像を見て、これからは耐震性に優れた家が必要と直感し、2×4(ツーバイフォー)の施工を推奨。断熱材はグラスウールを使用していたが、一般的には50mmのところ一光開発では100mmで施工。健康住宅を求めていったら輸入住宅に行き着き、北米や北欧の輸入住宅よりデザイン技法を取り入れた。
軟質ウレタンとカナダのアイシネンと出会うが、仕入先の問題で断念。
軟質ウレタン拭き付け導入。気密測定、室内環境測定開始。
FPの家と出会う。この後、現在までFPの家以上の建築技法は見た事が無い。 |
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